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"韓国の対中輸出額はすでに国民総生産(GDP)の13%に達しています。ちなみに日本は3%程度です。"
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二股外交の象徴が、今回の米韓首脳会談でのオバマ談話の誤訳です。会談後の会見の中で、オバマ大統領は以下のように語りました。
・我々(両大統領)は軍事同盟を引き続き現実に合わせ変えていくことで合意した。両国共通の計画に沿って、戦闘能力と技術の共有化、そしてミサイル防衛(MD)に力を注いでいく。これにより両軍は共同の作戦行動をとれ、成功をともにできる(米ホワイトハウスのサイトの英語の原文はこちら)。
しかし、韓国政府はそれを以下のような韓国語に翻訳しました。
・我々は安保同盟の現代化に対し論議した。共同のビジョンを基盤にして、我々は共同の能力、技術、そしてミサイル防衛に投資することでともに成功し、ともに作戦することであろう(青瓦台のサイトの韓国語への翻訳はこちら)。
MDに関し、英語の原文では「合意した」(agreed)となっているのが韓国語の翻訳では「論議しました」に大きく後退しているのです。MDは韓国にとって米中双方から突きつけられた踏み絵でした。
""早期教育については、4700名の3歳から4歳までの子どもに読み書きと算数の早期教育を行なった結果、確かに3歳あるいは4歳の時点では、同年代の他の子どもと比べて読み書きや算数の成績が明確に高かったものの、小学1年生になった頃に追跡調査を行なってみると両者の差は消失してしまった、という統計解析の結果が得られている。"
統計学が最強の学問である / 西内 啓 (via highlight)
(via kikuzu)
"乙武の問題に関して著名人が発言すると、みんな「政治的に正しい意見」になってしまう。人権思想に反しても警察に逮捕はされないが、メディアで干されるリスクはとても高い。"
Twitter / ukrss: 乙武の問題に関して著名人が発言すると、みんな「政治的に正しい … (via wideangle)
(via kikuzu)
"ニューヨーク在住の男性は「男女が平等な世界になっていくなんて素晴らしい」と話した。"
NY市内で「おっぱい露出女性」増える?-警察取り締まりの対象外に - ニューヨーク経済新聞
こいつw
(via ycums)
(via mcsgsym)
"銃を持った善人は銃を持った悪人に先制攻撃できるわけがない"
痛いニュース(ノ∀`) : 全米ライフル協会 「銃を持った悪人を殺せるのは、銃を持った善人だけだ」 - ライブドアブログ (via plasticdreams)
(via mcsgsym)
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これに続いて、元東京高裁判事で現在は片山氏の弁護人の木谷明弁護士が、自身が裁判官中に経験した再審請求事件の話を例に、後から「発見」された証拠の危うさを説いた。
それは、かの有名な白鳥事件。物証がほとんどなく、被害者を射殺した凶器の銃も発見されなかった。警察は、「被告人らが武装蜂起をするために峠で射撃訓練をした」とみて、何度も捜索を行ったが、それらしい証拠は見つからず仕舞い。ところが、2年後になって、銃弾が「発見」され、その線条痕が被害者の体内の弾と一致したとの鑑定を元に有罪判決が下された。しかし、「発見」された銃弾は2年間も山に放置されていたとは思えないほど新しく、その鑑定も後に捏造された疑いが出た。
死刑判決が確定して現在再審請求中の袴田事件でも、有罪の決め手の1つである血染めの着衣が、味噌工場のタンクから「発見」されたのは、事件から1年2か月も経ってから。この着衣は、袴田巌氏のもので犯行時に着ていた、とされたが、サイズがはるかに小さく、新たに行われた鑑定では、血痕から被害者のDNAは検出されなかった。
やはり再審請求中の狭山事件でも、石川一雄氏の自宅の2回にわたる家宅捜索では見つからなかった被害者の万年筆が、3回目の捜索で勝手口の鴨居から「発見」され、有罪証拠に使われた。
"【PC遠隔操作事件】第1回公判前整理手続きで、弁護人の怒り炸裂(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース (via kikuzu)
"話しは少し変わりますが、より障害者が生きやすい社会を世の中が目指すのであれば、乙武氏に対するカウンターになれる人が必要だと思うのです。
アンチとかレイシスト的な意味じゃなく障害者の立場でカウンターになれる人が絶対必要だと思うのです。
彼は間違いなく障害者に対する世間のイメージを良い方向に大きく変えてくれたと思います。
ただ、常に彼が正しいわけではないし、その影響力の大きさ故に他の障害者にとってデメリットとなることもあるのです。
今回はそういう面が出てしまったけれども、だからといって乙武氏の全てを叩くというのも間違ってます。
そして乙武氏一人に「障害者のイメージ」を背負わせるのも、間違ってます。"
障害者側からみる乙武氏入店拒否問題その2(marumieseijin) - BLOGOS(ブロゴス) (via umedaerika)
(via mcsgsym)
"これからしばらく、障害者が来店した場合の店の対応は表面的には良くなるかもしれません。
だとしたら、そのホスピタリティは優しさとか多様性を認めるものからくるのものではなく、「クレームつけられて店の評判落とされたらどうしよう」という恐怖感からくるものだと思います。
それって良いことなんでしょうか。
逆差別に怯えながら内心腹がたってる健常者と、乙武氏を盾に調子乗りだす障害者を増やすこと以外、なんかあるんでしょうか。
それが「差別しないこと」の結果であるとすれば、そんな本末転倒な話はないんじゃないかと思います。
少なくともぼくは「ああ、なんか変に気使われてんなあ…」と思いながら外食するのは嫌です。"
障害者側からみる乙武氏入店拒否問題その2(marumieseijin) - BLOGOS(ブロゴス) (via umedaerika)
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